スパークリングカフェ
分類…さ~そ/コーヒー・ココア系/全国区(?)
販売者…ネスレマニュファクチャリング
原材料…砂糖、コーヒー、エリスリトール、カラメル色素、酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、カフェイン、シリコーン。
…事情(と言うか体調)でできなかったGでしたがたまにはやらないとなので二つほどネタを。
昔からコーヒー+炭酸の組み合わせの飲料は現れては消え現れては消えを繰り返してきた。
もう2001年のカフェラシャワーで最後かと思いたかったのだがまた新製品が。
正直、ただのアイスコーヒーだって甘ったるすぎて(微糖であっても)好きじゃないのに、それに
更に炭酸入り………しかもネスカフェである。コーヒースカッシュのよ~なものを昔も出していた
ような気がするのだがまた出してきたようだ。
コップに注ぐとあまり泡立たず、微炭酸のような雰囲気だが匂いはやっぱりコーヒー(泣)。
飲めばやっぱりコーヒー(泣2)。好きな人には悪いが後味まで延々コーヒー風味が残り、
随分たってから出たげっぷにまでコーヒー風味が残った(泣3)。2006.9
プラッシー
分類…は~ほ/果汁飲料・清涼飲料系/国産(全国区?)
販売者…ハウスウェルネスフーズ
原材料…オレンジ、糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、香料、ビタミンC、酸味料。
気づかぬ間に「武田のプラッシー」ではなくなっていた。
2006年4月にハウス食品と武田薬品の出資により武田食品の全事業を承継する株式会社として
「ハウスウェルネスフーズ」 設立、んでこのプラッシーも同社の商品となった、と。
会社が変わっても残っている事はうれしいが、何より大事なのは「お米屋さんで買える」事では
ないか、と(^^;。この他でいえば「榮太郎の蜜豆」とかね(^^;;;;。
プラッシー、私は練馬区内の某米店で入手しました(榮太郎の蜜豆はなかった)。
そして冷蔵庫にしばらく入れておいたら見事なまでに沈殿しておりました。ちなみに果汁30%。
2006.10
アクアスタイル
分類…あ~お/清涼飲料・果汁飲料系/国産(全国区?)
販売者…ポッカ
原材料…レモン果汁、レモンピールエキス、香料。
先ほどの不二家の商品と同じく発泡ミネラルウォーターだったり。
最近一日に一時間ほどのウォーキングを日課にしていてそのお供にこのテの品とか
ミネラルウォーターを持ち歩くことが多い。日常生活でも最近は麦茶かこのテの品を
飲むことが多くなった。以前は低脂肪乳が多かった(一日に1L飲む事も…)のだが
自分の中ではかなりの変化である。
私の話はさておきこのアクアスタイル。原材料に果汁とあるが含有量が少ないと
見えて「無果汁」となっている。そのせいかレモン風味も薄く、ほんのり…と言うより
ほとんど感じないかもと言った雰囲気かもしれない。
ところでこの商品、ほとんど自販機に入っているのを見たことがないんだけど?
存在を知ったのもつい最近だし。2006.10
しまった、画像が全然美味そうに見えねぇ(苦笑)。
さて、鞍馬サンドである。
以前は名古屋グルメなお店だったような気がするが、HPを見ると東京の方が店が多い。
もうこの納豆コーヒーゼリーサンドも各方面で紹介され尽くしているのでここで書くより
検索かけて探した方が早いと思うくらいなのだが………
前から食べたかったのだがなぜか縁がなく今回やっと購入。
包みから開けるともう納豆がこれでもかと糸を引いていてなかなか見た目デンジャラス。
でもコーヒーゼリーのおかげかそんなに納豆のにおいを感じない。
食べてみるとやはり味はするのだが口の中で広がる香りはコーヒーゼリー。
生クリームも濃いめなので納豆の風味はどちらかと言うと薄かった。
コレに納豆のタレでもかかっていたら多分再起不能になると思うが………。
そんな好きこのんで毎回買いたいと思うネタではないが、
なんか気付いたらまた買っていそうな気がする。2006.11
お湯をかけて食べられるベビースターヌードル
分類…は~ほ/食べ物/国産(地域~全国区?)
販売者…おやつカンパニー
もう商品名がまんまストレートなので特に説明はいらないでしょう。
そして下の画像の文章を読めばどういう商品かわかるでしょう。
やると実際、不味いんだよね~>ベビースターにお湯かけて食べるの。
でもこれはそれをやることが前提なので大丈夫………なのか?
まずお湯をかける前にぽりぽり食べてみると…後味に苦みがあるのは気のせいか。
そしてお湯を入れて食す………参考までに普通のベビースターにもお湯を入れた奴を
作っておいた。下画像右上と右下がそれである。クリックすれば拡大するので違いを
見ていただきたい。
普通のベビースターは水分吸いまくりで太くなってます。
ついでに言うと味、ほとんど無くなってます。
まさか三十路半ばを過ぎてベビースターにお湯かけて食べるはめになるなんて
思いもよりませんでした(苦笑)。
日○チキンラーメンの味を若干薄味にしたような感じだったが美味しゅうございました。
一袋30グラム+お湯130CCしか入っていないから大人には小腹の足しには
できないだろうけど………お弁当の時のスープ代わりなんかにはなるかも?
でも1袋30gで137kcalだからカップの春雨スープとかの方が大人の腹の足しには
なるでしょうねきっと。2006.12
スマック
分類…さ~そ/炭酸飲料、果汁飲料系/国産(全国区?)
(ガラス瓶…200ml)
販売者…桜南食品
原材料…グラニュー糖、脱脂粉乳、蜂蜜、酸味料、香料。
(ペットボトル…500ml)
販売者…日本サンガリア
原材料…果糖ぶどう糖液糖、脱脂加糖練乳、はちみつ、はっ酵乳、りんご果汁、香料、酸味料。
1965年から発売されている瓶入りクリームソーダ。
「SkimMilk Acid Carbonate Keeping」の頭文字を組み合わせたものらしい。
ガラス瓶版の後ろには「スキッ!!とするみどりの飲みもの」とあるが実際の液体は白。
そして「内容成分・スキムミルク、砂糖、りんご果汁、はちみつ、クエン酸」と書かれており、
王冠に書かれている原材料名とは微妙に表現が異なっている。
カルピスソーダの崩れたような味に甘さと謎な粉っぽい後味が口の中に多少残りますが
決してまずくはないです。2006.11
追記・「スマック」は「コアップ」や「パレード」と同様統一ブランドであり、私が入手した
モノがたまたま桜南食品のものであったため販売者名はそのまま王冠に記載
されていた会社名としました。
千葉県の「信水舎」や、三重県の「鈴木鉱泉」等数社が発売しています。
AQUASTYLEレモン香る水
分類…あ~お/機能性飲料系/国産(全国区?)
販売者…ポッカコーポレーション
原材料…レモン果汁、脱塩海洋深層水、レモンピールエキス、香料。
以前紹介したAQUASTYLEの炭酸なしバージョン。
開けてみればほんのりレモンの香り、飲んでみればちょっとお高めの
レストランで出るレモンの入ったお冷やのような感じ(^^;。
硬度3~7mg/l 炭酸バージョンと同じで無果汁表記。2006.11
パレードコーヒー
分類…は~ほ/コーヒー飲料系/国産(全国区?)
製造者…川崎飲料
原材料…砂糖、脱脂粉乳、コーヒーエキス、重曹、乳化剤。
2006年最後のGネタはコレ。
実はずっと探し求めていたブツだったりする。昔と違って駄菓子屋や瓶飲料を扱うような店も
減り(大きいスーパーやショッピングモールに入っているチェーン系の店を駄菓子屋と呼ぶのに
抵抗があるのは私だけだろうか?)存在を知ってから見つけるまでに何年もかかってしまった。
なんたって瓶入りチェリオが姿を消してしまう時代だもんなぁ…。
200ml。今となってはこういうガラス瓶に入ったコーヒー飲料自体が貴重ではないかと思う。
自分の中では瓶入りというと牛乳瓶型の牛乳メーカーが出しているヤツだったりするのだが。
分類から行くとコーヒー入り清涼飲料となる。UCCや牛乳瓶タイプの乳飲料、MAXコーヒーの
コーヒー飲料ともまた違う分類。
飲んでみると…泣きたくなるほど甘い。MAXコーヒーかと思うくらいだが練乳のような後を引く
甘さが少ないのが違い。2006.12
小さい頃、滅多に買ってもらえなかったけど砂糖のかかった
「ケーキドーナツ」が大好きでした。
パソ通全盛期、夜中に友達の所に遊びに行くとき差し入れに
持っていったのは深夜でもやっていた不二家レストランで
買った色々なケーキでした。
今でもカントリーマアムやレモンスカッシュは好きだし、少し前に
Gで紹介したレモンスカッシュアクアも美味で好きでした。娘も
ミルキーは好きで舐めてます。
一部の店舗では全商品撤去の動きもあるようですが、
慣れ親しんだお菓子たちが見られなくなるのは寂しいです。
安全が確認できたらすぐに戻してほしいものです。
余談ですが、上写真のチョコ2種類は今日から発売だった模様(^^;。
http://www.fujiya-peko.co.jp/look/lineup.html
ゴクビタC
分類…か~こ/清涼飲料・果汁飲料系/国産(全国区?)
販売者…日清ヨーク
原材料…果実(オレンジ、パインアップル、うんしゅうみかん、レモン)、異性化液糖、砂糖、はちみつ、ヒハツエキス、酸味料、VC、香料、グルタミン酸Na、カフェイン、ナイアシン、VB1、VB2、VB6、葉酸、VB12。
新年初のGは久々の紙パックネタ。ここんとこ目に付いたネタがなかったのでコレを
目にした時ちょっとニヤリとした。
紙パックで500mlで元気ドリンクみたいに謳っているとなんとなく薄そうな感じだが、
飲んでみると持った印象は、やはり薄くしてちょっとミカン系果汁を入れたリポDのような
そんな味だった。原材料に果実とあるが%表記なし。2007.1
あさひやまどうぶつえんビー玉入りガラナラムネ
分類…あ~お/清涼飲料・果汁飲料系/国産(地域~北海道)
販売者…ほくみん
原材料…果糖ぶどう糖液糖、酸味料(クエン酸)、ガラナエキス、香料、カラメル。
ラベルに「北海道限定」とあるのに近所のジャスコでふつ~に
売られていた一品。ラベルの雰囲気からしてkお子さま向けでは
あるがガラナ風味なのはなんとゆ~か「さ~すが北海道!」と
言うべきなのか(^^;。
ラムネではあるがガラス瓶ではなくペットボトル。上の部分が
スクリューキャップのようになっており、フタ部分をはずして中の
ビー玉を取り出せるようになっている。分別して捨てるときの
事を考えれば当然なのだろうか。
コアップガラナを基準に考えるとガラナの風味が薄いような
感じがするが、炭酸が弱いわけでもなくそれなりに美味。
2007.1
ドクターペッパーダイエット
分類…た~と/清涼飲料・果汁飲料系/輸入(米国・南米方面)
原材料…カラメル色素、香料、甘味料(サッカリンNa、アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合物)、リン酸、保存料(安息香酸Na)、カフェイン。
生産国…米国
はぁ…不味い(--;。
…終わってしまうところでした(^^;。
いきなりこう書いて終わってしまいそうになるくらいの不味さである。
や、ドクペ自体は嫌いじゃないんだけどこの「ダイエット」って奴は…
コーラでもカナダドライでもなんでもとにかく不味いと思ってる私の中で
飛び抜けて不味いと思うのがコレだったりするのであります。
普通のドクペも嫌いだと言う人は絶対に近づかない方がいいでしょう。
ドクペの美味しい部分はみ~んななくなってますので更に嫌いになる事
請け合いです。
その前にカロリー気にするならこんなの飲まずに普通に炭酸水でも
飲んだ方がいいでしょうウン。2007.1
※追記
向こうでは7UP社で製造している模様>ドクペ。
日本だとドクペはコカコーラ、7UPはペプシと一緒にサントリーで
扱っているのでちょっと不思議な感じ。
↓(クリックで拡大)
いかチョコ
分類…あ~お/食べ物/国産(全国区?)
製造者…タクマ食品
原材料…いか、砂糖、食塩、カカオマス、ココアバター、食酢、酒精、ソルビトール、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア、カンゾウ)、酸味料、ph調整剤、リン酸塩(Na)、乳化剤(大豆由来)、香料、保存料(ソルビン酸K)。
数年前から一部の間で話題になっていた「いかチョコ」…
以前当HPのスーパーバイザーであるdoms様から頂いたような記憶が
あるのだが、縁があって再び入手する機会に恵まれここにUPする次第。
土?固まり?
普通に袋詰めなさきいかを想像していたのでこの固まりに違和感。
(これだけ横長の袋に入っている意味はいったいなんなんだ?)
食べてみるとB級なチョコの味、そして溶けるとおつまみなさきイカの味
なんと言うか微妙な甘じょっぱさが。
不味いとは言わない。かなり好みがあるだろうが私は嫌いではない。
ただ小袋一つ(約10g)食べれば十分だ。大袋一つは食べたくない。
あとこの会社ではいかチョコカレー味とレッドペッパー味を出している
ようだ………私の視界に入ってこない事を祈ろう(--;。2007.1
O2新呼吸
分類…あ~お/果汁飲料・清涼飲料系/国産(全国区?)
販売者…サントリーフーズ
原材料…香料、酸味料、酸素。
はっはっは、去年の夏のネタです(苦笑)。
冷蔵庫に埋まっていたのを救出して今更ながらアップしました。
もちろん賞味期限的にはまだまだ大丈夫。
以前取り上げたアクアスタイルやレモンスカッシュアクアと違って
レモンフレーバーながらレモン関係の記述は原材料欄になし。
無果汁となってます。でも不思議なことに一番レモンっぽい雰囲気に
まとまってるような感じがするのはこれでした。
昨年の夏に出たはいいものの冬にはあんまり見かけなくなったような
気がします。同社のHPのラインナップには入っているんですけども。
個人的にはクリスタルカイザーかコレって感じなんですけども。2007.2
いかチョコRedPepper
分類…あ~お/食べ物/国産(全国区?)
製造者…タクマ食品
原材料…いか、砂糖、ココアバター、全粉乳、植物油、乳糖、脱脂粉乳、食塩、酸味料(紅麹・パプリカ色素)、ソルビット、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、乳化剤(大豆レシチン)、香料、保存料(ソルビン酸K)。
ちょっと前のG「いかチョコ」の回で
「あとこの会社ではいかチョコカレー味とレッドペッパー味を出しているようだ………
私の視界に入ってこない事を祈ろう(--;。」
と書いたらその後すぐ目に入ってしまい(泣)、なんかこれはアップしないとだろうという
意味もないかつ誰も別にアップしなくても気にしないだろうと言うのに妙な使命感が
出てしまい、更に「どうせアップするならバレンタインにしようというなんの根拠もない
決めごとをしてしまったので今日のアップとなりました。
意味のない前振りはこれくらいにして…と、とにかく言える事は「赤い」です。
赤いからといって別に普通のいかチョコの三倍何かがすごいとかそういう事は
無さそうですが、香辛料抽出物と原材料に書かれているとおり「辛い何か」が
入っている事だけは確かです。
さぁ、出してみましょう…。
赤土?
と言えるほどの固まり感が今回はなかった。前の時よりさきいかっぽい。
おそるおそる口にすると…なんだ、辛くないわ。
コーティングの仕方のせいなのかどうなのかはわかりませんが安いチョコの味から
一瞬ちょっと辛いかなって感じになってその後すぐにさきいかの味になるので期待(?)
したほど辛いってわけじゃありませんでした。まぁ辛いのが苦手な方は一応
やめておいた方がいいのかなって気もしないでもないでもないでもないでも…
…
…気がしません。
赤の次は白かな…それともカレー味かな…(--#。2007.2
ペコウェファースチョコ
分類…は~ほ/食べ物/国産(全国区?)
製造者…不二家
原材料…砂糖、植物油脂、全粉乳、カカオマス、小麦粉、乳糖、ココアバター、でん粉、食塩、イースト、乳化剤、香料、膨張剤、卵殻カルシウム、炭酸カルシウム、イーストフード、ビタミンC、(原材料の一部に大豆を含む)。
三月辺りに一般のお菓子が再販される可能性が出てきました。
一応不良債権化する前に一つでもアップしておこうかと(苦笑)。
食べてみて思ったのは「やっぱり不二家のチョコって美味いよな~」って事。
夫婦二人して同じ見解です。ウェファースの歯ごたえも軽くてなかなか。
売っていればまた買いたいなと思うのですが、いかんせん近所では
どこも売っていません(苦笑)。
そういや日本語でウェファースって書いてあるのに英語表記はWAFERだな。2007.1
胡麻麦茶
分類…か~こ/お茶・紅茶系/国産(全国区?)
販売者…サントリー
原材料…大麦、はと麦、ゴマ蛋白分解物(ゴマペプチド含有)、大豆、黒ごま。
黒烏龍茶と同じ特定保険用食品シリーズ。
(今回の件で調べていて「水々しあ」と言う商品があるのを初めて知った(^^;)
なお、品名的には「清涼飲料水」の扱いになる。
ゴマの成分で血圧の上昇を抑えると言うのがこの商品のウリらしい。
(…と言っても毎日不摂生に不摂生を重ねて「これを飲んでおけばいいや」って
わけじゃない)個人的に高橋ジョージといとうせいこうの二人が北総線のホームで
コントみたいな事をしているCMが好きだったりする(^^;。
飲んでみると普通の麦茶並みの風味。少し胡麻の感じはあるけど、これくらいなら
毎日1本飲むのは軽いでしょう。350mlペット。2007.2
料亭なだ万のほうじ茶
分類…ら~ろ/お茶・紅茶系/国産(全国区?)
販売者…なだ万
原材料…緑茶、ビタミンC。
私の極貧な頭の中の記憶でも「なだ万=高級」のイメージがある。
そういうトコがこんなペットボトルのお茶を出すと言う事が驚きだったり
する。でもなだ万厨房とかをデパ地下に展開している事を考えれば
そんなに不思議でもないのかなぁ…と改めて思ったり。
飲んでみると香りも味も濃い目で、しかも普通に150円前後で
売られているところがなんか凄ぇなぁって感じ。今まで飲んできた中で
一番濃いと言うか普通に自分で焙じ茶を入れた時の感覚に近いと言うか
…なんか美味かった。やはり自分の所の名前を冠する以上は半端な
モノは出せないと言う老舗のプライドだろうか。一時的ではなく恒常的に
コンビニ売りをして欲しいと思う一品。
でも一つ疑問。
なだ万で冷たい焙じ茶って出るのか?(^^;。
2007.3
烏龍茶
分類…あ~お/烏龍茶系/国産(全国区?)
販売者…日本酒類販売
原材料…烏龍茶、ビタミンC。
今回は久々の烏龍茶ネタ。
酒屋さんを中心に酒類や食品の流通を扱う日酒販の烏龍茶。
同社のHPの商品紹介にはカシスウーロンのレシピなどが掲載
されており、そこはさすがと言ったところか?2007.3
余談・ここの会社の公式通販サイト「東京酒粋」
http://www.coden-mall.ntt.com/shopping/shop/tokyoshusui/
に掲載されている日本酒
【清酒】沢の鶴(株) 大吟醸「春秀」壷 2700ml 346,500円(税込み)
ってどんな味なんだろう…値段見たとき何かの間違いかと思った…(^^;。
ちくわパン
分類…た~と/国産(全国区?)/食べ物
販売者…フジパン
(原材料上画像参照)
久々のネタ系パンです。
ちくわ…煮物とか天ぷらならともかく、パンに入れてしまうというのは
ちょっとインパクトがあり期待大です。開けてみるとまぁ見事にちくわが。
チーズクリームが芯に通されたちくわが入っております。
食べてみると食感は「おや?」って感じなのですが、味は意外と
美味…う、ゲテを期待したのに意外とつまんなかったかも(^^;。
パンの柔らかさの後にちくわの歯ごたえは妙なのですが、
ちくわ&チーズの塩味がパンの風味がマッチしてなかなかでした。
ところで原材料にある「保存料(しらこ)」って…?
2007.3
いかチョコホワイト
分類…あ~お/食べ物/国産(全国区?)
製造者…タクマ食品
原材料…いか、砂糖、ココアバター、全粉乳、植物油、乳糖、脱脂粉乳、食塩、ソルビット、調味料(アミノ酸等)、乳化剤(大豆由来)、香料、保存料(ソルビン酸K)。
忘れた頃にやってきたいかチョコシリーズでございます。
と言うか思い出したくなかったと言う話もありますが。
当HPのスーパーバイザーであるdoms様が言うには相当凶悪らしい。
期待しつつ開ける。
同じパターンでとりあえず撮る。
色のせいかまぁ見れなくはない。と言っても色だけ。
においを嗅ぐと…ホワイトチョコだぁ~(泣)。
…ホワイトチョコが嫌いな人には耐えられないでしょう。
私も正直耐えられませんでした(泣)。
後からのさきいかの味がホワイトチョコの味を消してくれるまでの時間は苦痛でした。
確かに凶悪ですわ。2007.3
いかチョコCurry
分類…あ~お/食べ物/国産(全国区?)
製造者…タクマ食品
原材料…いか、砂糖、ココアバター、全粉乳、植物油、乳糖、脱脂粉乳、カレー粉、食塩、ソルビット、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、乳化剤(大豆レシチン)、香料、保存料(ソルビン酸K)。
はい、いかチョコシリーズの最後を飾るのはカレー味でございます。
自分の中ではホワイト以上に極悪な予感がしています(--;。
お約束の「並び」の後は開封です。
においを嗅ぐとカレー風味の、それも昔嗅いだカレーのにおいの消しゴムのような
においがします…なんかカレー粉のにおいとは違う感じがするんよねぇ…。
実際食べると最初はチョコの味なのにワンテンポ遅れてカレーの風味が来ます。
においだけでカレーにノックアウトされるような感じです。更に後から微妙な辛さが来ます。
やっぱり私の中ではこれが一番極悪でした(泣)。
誰だカレー味のチョコなんて考えついた奴は!?(--;。2007.3
えが茶ん
分類…あ~お/緑茶系/国産(全国区?)
販売者…アプリス
原材料…緑茶、ビタミンC。
注:画像は同じ缶の両サイドです。
2007年3月に発売されたアプリスのキャラ缶新製品(もう一つは電撃ネットワーク)。
江頭2:50を見ると未だにTV番組「ぷっすま」とか「めちゃイケ」で登場するときに流れる
布袋寅泰の「スリル」のあのべびべびべぇびべぇびべぃびべぃびべぇ~いぶぃ~♪の
フレーズとか1999年頃のやたら怪しい雰囲気が爆発しまくっていた秋葉館(秋葉原にある
Machintosh専門店)の店頭で流れていたCMビデオを思い出す。あとはコレとかね(苦笑…リンクはすべてYouTube)。
缶は濃ゆ~~~い感じですが中身はあっさりすっきりした日本茶でした。
ここの会社の商品って缶のインパクトはあるけど商品の内容はふつ~なのよね(^^;。
分類は清涼飲料水。2007.3
う~と、公開しなきゃと思いつつ未公開のまま放置してしまいました(^^;。
八戸東洋謹製の「八戸郷土料理せんべい汁」です。
せんべい汁と言ってもやはり店や家庭、地域等でいろいろな味付けが
あるようでして、八戸せんべい汁研究所なるページもあったりします。
http://www.senbei-jiru.com/
それはさておき某コンビニの東北フェアで売られていたこの商品。寒い夜などに
食べると暖まって良さそうです。
中身はこんな感じ。せんべいは「耳あり」の部類に入ります。
せんべいを割り入れて鶏肉、ひらたけ、ごぼう、人参といった具、スープを入れ、
更にお湯を注ぎます。
そして待つこと数分。熱湯4~5分と言うことで間を取って4分半でオープン。
できあがり~(^^)。
スープ自体は薄味で最初ん?となりましたがせんべいが少ししょっぱめに
味付けされているため合わせるとなかなかいいバランスになります。
箸で持ち上げてみるとこの柔らかさは大きいお麩のようでもあります。
ところでこの商品、楽天で売られていたりするのですが、そこで見ると
「二人前」と書かれていました…え?いい値段すると思ったら一人前
じゃないの?一人前なら多いけど二人前には少し足りないような…。
http://www.rakuten.co.jp/umineko/686268/700716/701930/